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天国の恋 14話 あらすじ [天国の恋 昼ドラ あらすじ]

浅妻の家で志田と食事をする齋
その場を喜ぶ浅妻がいる

「あんたも引っ越してきたら」そう浅妻に言われる齋
そう言われて少し考え、その気になってきた齋

その場の雰囲気が、齋自身が求めていたものなのか
変な落ち着きはあるようだ。

その夜 齋は志田と…

海老原家では、齋が戻ってこないことが
朝食の話題
どこにいったんだか…

邦英は、「まあいいんじゃないか」そう言っているが
多鶴子は、しっかり外泊するなら言ってもらわないと
そう怒り気味

浅妻の家では、志田を見送り
その後、浅妻にこんな光景見たかったと
上機嫌の浅妻だった。

邦英は、浅妻から昨日のことを聞かされて
納得したが
家では、うわさされてるぞ~
そんな思いも。

浅妻から「齋をひっこしてやって」と念押しされ
邦英はかなり驚く。

なんであそこまで、仲が悪かったのにと不思議や様子。

どっかにいくより婦長の所ならま~いっかという感じ。


ワインバーでは、齋のうわさ
志田との関係がきになるアラフォー仲間達
宮畑弥生は齋と志田の関係を本にできるかと思案中

そこに齋登場

いま話題の中心で
どうかどうかと詮索のアラフォー仲間達。

年下との恋愛はドキドキする
そんな発言をする齋に
一同驚き喜ぶ

海老原家でも齋の話題

齋は、浅妻の所に泊まったと邦英は言う

男の所か婦長の所か
気になって仕方が無い邦英だった。

葬儀社では、齋に葬儀司会の資料を渡し説明する場面
葬儀のいろいろな設定を確認することをいわれ
戸惑う齋

そのとき浅妻から電話が
「今すぐ来れないの?」そういう浅妻
なんでもみやが家に来ているようだ。
そのことにびっくりする齋

みやがいるんだから早く帰ると齋はいい

家では志田が歌い、それを聞いているみや
志田 みや 浅妻でなんともほのぼのしている
そこに齋が戻ってくる

みなで昼ごはん

塾をサボってきたみや

みやはいきなり志田に
結婚するの?」と質問
吹き出す志田だが

そんな場に居て、「こんな光景が…」といいながら
浅妻は、泣き崩れる
おばあちゃんと呼ばれ

そんな家族ごっこを何回か重ね…

1ヶ月後 齋は葬儀社の司会の仕事の一本だちに

はじめての司会に向けて遺族からこじんの情報を聞いている

司会をつつがなく行う

その司会ぶりに葬儀社の面々も驚く


天国の恋 13話 あらすじ [天国の恋 ネタバレ]

葬儀を見て
天職だと思う齋だった

葬儀の司会の仕事は私にでもできる
そう確信する齋だった。

司会の仕事がしたいと葬儀社と話している。
社長は了承しているようだ。

専務に紹介され
はじめてじゃあ使いものにならないわよね」
そういっているけど
社長に邦英の娘だと伝えられると
手のひらをかえし
「頑張って~~」と言う

とりあえず、葬儀の勉強をしてねと
来週からの研修を指示される

夕食の席で
葬儀社の司会をすることを家族に言うと
多鶴子と朔子はもっといい仕事があったろうにと言い出し…

梢にいくら貰えるのと尋ねられ
司会専門になれば、1回3万円くらいだと
梢は私のバイトより良いわね~と。

病院と葬儀社はもちつもたれつだって話で終わるが…

葬儀社への就職をどうも納得できない家族達
邦英だけは、納得している
そこに齋に電話がかかってくる
志田からだった

みんなに聞かれているので
携帯に電話しろと再度電話させる
志田は、「どこにいると思う?」そう聞くと
志田は浅妻のところに転がり込んだとしり
齋は驚く

浅妻は、志田のような若い子がきてくれて
家の中が明るくなったと上機嫌
また連絡するといい齋はとりあえず話をやめる

志田は浅妻の肩を揉みながら話を
志田と齋が一緒に住めばいいのに
浅妻は上機嫌で語る


齋は、葬儀の研修を行っている
システムを説明され真剣に聞いている

早速葬儀の仕事が入り齋も同行するが
はじめての作業場に戸惑いを隠せない

その姿を浅妻が見つけかけより
葬儀社はどうかと進め
婦長である浅妻の進めで葬儀社を決め
担当することになる。

葬儀の仕事をとれたことに会社は喜ぶが
いろんな葬儀に接し、やはりなれないもので
思わずむせてしまうが。
真っ青になりどっとるかれてしまう齋
一旦家にかえるがまたでていってしまう。

浅妻の家に立ち寄る齋
浅妻は友也の供養をしているといい

志田と浅妻はなかよくやっているようで
奇妙な共同生活ね そう言う齋

浅妻の家でお風呂に入る齋
その夜
浅妻は、すきやきをごちそうする
志田は、となりに齋がとなりにいるのでちょっと緊張気味だ。
浅妻は、じゃまにしないから好きにやんなさい。

志田は浅妻へ1万円入れているようで
しっかりやっているようで
その対応に浅妻も喜んでいる

志田は、齋を「いつきさん」と呼ぶようになり
それぞれに進展していく。



天国の恋 12話 あらすじ 天職を見つけた?

「みわをどこにやった?」

そう郷治から電話がかかってくる齋

中学校の近くでいなくなったとクルマに連れ込まれたと
運転手とばばあに連れて行かれたと

そう電話で言い電話は切れる

齋は、なんのことかわからず戸惑うしかなかった


浅妻の家でみわと志田でご飯を食べている
みわは、「お母さんは?」そう聞くと
浅妻は、齋は海老原の家にいると
みわは、学校もあるし早く帰りたいというと
「お母さんといっしょに暮らしたくないの?」
浅妻は押し切る

「いま一緒にすまないと後々後悔するわよ」
そういいながら言いくるめてる
「お母さんはまだなの?」
そういいながら不安になるみわ

そこに齋が現れる
齋は電話がつながらなかったといい
齋は、みわを家に帰そうとするが
浅妻は断固拒否する

「我が子は離さないものだよ」そういいながら
浅妻は、発狂する
「お母さん」そう齋がどなると
ふと浅妻は止まる
「お母さんって呼んでくれた」と涙ぐみながら
「やっといってくれた」といって
友也の遺影に嘆く

そしてこれからも言ってくれるわね
そう浅妻が言うと
齋は「言うわよ、お母さん」
それをいうと浅妻はさらに泣き崩れる。

「お母さんごめんなさいね」そうみわは齋に謝る
むごいことを言ってしまったと後悔していたようだ

邦英は、葬儀社の営業と話している
事務長が決めたことを覆せとそう頼んでいるようだ

病院と葬儀社との関係の話のようだ
その話をしている時
「そろそろクルマはどうですか?」
そういうと
おたくで社員はいらないか?と
齋をすすめる
齋がよければ、雇うと…

浅妻は、病院で志田と話している
志田は浅妻の姿を見て、本物だ~と驚いている

そこに葬儀屋が入ってきて挨拶にくる

その後、浅妻は、志田と話している
志田にマンションに来いと誘っている
ただで住んでもいいからうちにこないか?
そう好条件で志田を誘う。

志田を他人の様に思わない
友也の姿を重ねていると。

志田が友也の生まれ変わりなんじゃないのか?と
齋と深い関係なんでしょ?

そのころ海老原家では、朔子のアラフォー仲間が
宝石の売り込みに
多鶴子に勧めている

ワインバーでの齋との志田の関係をバラしてしまう。
その話に多鶴子と日菜子は驚き

朔子も共同しどんどんバラしていく。
齋への疑いがどんどん広がっていく

そのワインバーで邦英と葬儀屋と齋で飲んでいる
その場では、齋の就職活動が始まっている

葬儀屋は事務職を進めるが
齋は現場で働きたいと
そう言い切る

葬儀屋に働いてもらってから考えれば
一旦その話で落ち着く


志田は浅妻の家に転がり込む
ギターに、スピーカーなど運んでいる
占い師と浅妻はなにか良からぬ話を…

葬儀社での葬儀風景を見学する齋

そしてこれが天職
そう思う齋だった。


天国の恋 ネタバレ 11話 [昼ドラ 天国の恋 感想]

齋に突然志田から電話がかかってくる。
こないだの場所で待ってると。

そう言われ出かける齋だった…


母からの手紙を読むみや
いつか必ず迎えに行くとのないようだが、娘はその手紙を捨ててしまう。

美波の店で志田と会う齋

美波は、齋が志田と会うの?と少し不思議そう

志田は、横浜はすごいな~って驚きを隠せない

ワインバーなので、白ワインをグラスで頼み
ふたりで飲んでいる。

古本屋に行ったことを報告し
そこで齋の母親にあったと伝える
「今日はあなたに紹介したい人がいる、宮畑弥生よ」というと
志田は喜ぶ

最新作の小説を志田に渡す宮畑弥生
サインしてもらえませんか?
そんなことを言いながら、舞い上がる志田

宮畑弥生の過去の作品を語っている
その小説の情景を自分に置き換え想像する


志田の読み込みぶりに驚く宮畑弥生

「じゃあわたしはこれで」とその場をさろうとするが
志田はひっしに引き止める

「奥さんじゃなく齋さんと呼びなさい」
宮畑弥生に言われ、そうよび引き止めようとする
そう言われて引き止められる齋

志田は、熊本出身で昔ボーカルをやっていた派遣社員

ギターあるし歌ってよと宮畑弥生に囃し立てられ
歌いだす志田
歌っている歌は、高校生の時、教師からもらったあの曲
その姿に見とれる齋
過去の思い出を振り返っている
思わず涙してしまう

そしてその涙を見た志田が齋にかけよると
齋は思わず志田に抱きつく

歌った曲は、大好きな曲で、どうやって知ったの?
そう聞く齋に
熊本で見つけたとそう語る志田

齋は、育ての母のこと
志田も両親のことを語り

思わず二人で、歌を口ずさむ
「奥さん天国に行こう」そう言いながら抱き合う二人

その頃美波の店では
お持ち帰りした齋の話題
結局齋が美味しい所をもって言ったわね と。

気がつけば人生を向き合う関係に…

そっと自宅に帰ると
朔子が「遅いわね~」そんな嫌味を

娘のみやに会いに
志田の運転するクルマにのっている浅妻
そして下校しているみやを見つける浅妻

みやをみつけいきなりかけより
お母さんに会いたくない
そういいながら誘いだす
「お母さんにあってあげなよ」そういいながら
むりにクルマに連れ込む
まわりの生徒たちは不思議がるが

みやを連れ、自分の家につれていく浅妻

齋は家でレコードを聞いていると
電話が鳴る
「齋おまえ みやをどうした?」
そう郷治から電話が。





天国の恋 ネタバレ 10話 [天国の恋 ネタバレ]

齋の歓迎会に浅妻が乱入し
呆然とする海老原家の面々


花束を受取るが齋も動揺する。

食卓にも乱入するが
邦英に「今日は家族だけだから…」と言われるが
「私も家族だわ~~」と声を荒らげて席に座り
ワインをよこせと催促

「みなさま今日は記念すべき日、ともにお祝い致しましょう」と
叫ぶが
家族は皆うつむいてしまう。
「悲劇じゃないの?」そう齋に尋ねる浅妻だが
そうは思わない様子の齋

邦英が、諭すが納得しない
「婦長は齋に介護してほしいんだな」そう言うと
浅妻は切れだす。
「こんなに人間関係が複雑なこの家に齋が未練を残し吸い寄せられるのはお前のせいだ」と
瑞彦をつかむ

「外科部長でありながら、まだ齋を誘惑しているのか?」そう浅妻が言う
齋と瑞彦と関係があったんだろと暴露しちゃうが
その話をしたのが朔子だとバラす

そんなことはないと必死に話を消そうとする齋と瑞彦だが

回想

齋と瑞彦がベッドの上に


現代
「瑞彦さんとは関係はなかった」と断言する齋
そして瑞彦も同調する

あの時のちょっとした過ちだ と話するが
梢は「本当の所はどうだったのか?」そんな質問を投げかける
曖昧にしか答えられない瑞彦に
妻日菜子が「わからない」とちょっと困惑する
そんな日菜子に浅妻は追い打ちするように
「奥様が悪いのよ」と浅妻は多鶴子に絡む

そこで多鶴子が

過去の瑞彦と齋の関係を知った多鶴子は
齋に執拗に手をあげている
「息子を誘惑しやがって」といいながら

浅妻は、「良くもやったわね~」と多鶴子に絡む
「当然でしょ」と悪気もなく言う多鶴子に
浅妻は切れまくる

両者止めに入られるが、場は混乱しまくっている

「もうよしましょうこんな話」と大声で叫ぶ齋に
「続けましょう、この際膿をだしてしまいましょう」と朔子は
いまの流れでもっともっと話をだすようにけしかける

「何を言ってるんだ」瑞彦は朔子に言うが
「本音で話あわないとなんにも解決しない」そうさらに煽る朔子

突然浅妻がテーブルを叩き皿を割りまくる
怯え慌てる面々

瑞彦は朔子に「いつもお前が余計なことをする」と平手打ち
すると朔子は
「まだ齋を好きなの?」そう問いかける
それを聞いた日菜子は泣き崩れ

浅妻は暴れそれを喚きながら抑える邦英
そのまま夜がふける
次の朝
混乱があったのを楽しむかのように朔子が部屋に入ってきて
「どうなの?調子は」とあっけらかんとしている

「さすがに疲れたな」
邦英が言うと
多鶴子は、皿が割れたしグラスもと
弁償しないとだめだし
早く浅妻を解雇してというが
それはできないと邦英

瑞彦は日菜子と話している
日菜子は齋と今後どう接すればと不安に
瑞彦の関係を疑いつつ。

梢と瑞彦は一緒に出かけていく

朔子は自分の子供の見送りをしている
その姿をみて自分の子供を思い出す齋
そんなとき邦英が齋に
「昨日はつかれたね」と語りかけ、婦長のことは気にするなと。

朔子の言うように40代を満喫すればいいと齋にいうが
齋は、働きたいそう願い出るが、なかなかないな~と。

浅妻は、自宅で
不気味な占い師がいる
「悪い気が抜けた」そう浅妻に言っている
全て破壊してきたと浅妻は、晴れ晴れしいようす
でも占い師は
まだまだ悪い気があるといいながら
自宅の祈祷部屋?らしきところで拝みだす。

「見えてきました、少年が見える」
古ぼけた本が見える

「あ、それは孫だ」そう言い出す浅妻
その孫を連れて来いと占い師は浅妻に指示する
娘をつれてくれば悪い気はなくなると

その足で浅妻は、古本屋へ
そこには、志田が奥さんはどこにいったのか
郷治にたずねている
郷治は志田にからんでいる
それを見ていた浅妻は、
志田に声をかけお茶を飲もうと誘う

齋との関係を話し、齋はもう古本屋にもどってこないよと志田に言う
齋さんはなんか幸せじゃなかったそういいだす志田

浅妻は、志田は齋とどういう関係かと問い詰めるが

住んでる所を知っていると浅妻は、言う
すると
「悪い人間じゃないから住んでいるところを教えて」と志田は言う

齋に電話がかかってくる志田から
志田からの電話にびっくりする齋
「なんで電話番号しっているの?」そうきく志田だが
「それは会ってから話す」
とすっかり志田ペース

「志田はすごい縁がある」そうなんども言っている。


天国の恋 ネタバレ 9話 [天国の恋 昼ドラ あらすじ]

古本屋を出た齋は
横浜海老原家にで戻る
海老原家では、瑞彦の嫁が快く出迎えているようだが
瑞彦と齋との関係を疑っていると朔子からの情報も

過去に齋と瑞彦は関係があったようだ…

回想

海老原家 朔子は瑞彦の部屋の前を通ると何やら
声がする…
そっと扉をあけ覗いてみると瑞彦がいかがわしいビデオを見ていた
そこに邦英が来て瑞彦に殴りかかる
「舐めるな」と
瑞彦は受験に失敗し、自暴自棄になっているようだ
一度の失敗は、取り戻せる そう奮起させる邦英だったが
瑞彦は、医学部は無理だ、文学部に と弱気を見せるが
それは絶対にゆるさないと邦英
医学部に入って道を開けと
俺のあとを継ぐのはお前だと瑞彦に言う。

現代
朔子は齋に
「家出の相談してたでしょ」と過去の出来事の回想に

再び回想
齋は手紙を読んでいる
瑞彦からのものだ
海の見える公園に齋を呼び出したようだ。

「かばんに入っていたから」そうまっていた瑞彦に語ると
瑞彦は
「ふたりでどっかに駆け落ちしよう」と齋をさそう
一緒に暮らそう・一生に頑張ろうと必死に誘う瑞彦
「俺は苦しんだよ」そう言いながら齋を抱き
必死に齋に語りかける
「僕は一人でも行くからな」そう言いながら
「このコトは内緒だ」と行こうとするが
齋から抱きつき
「いっちゃだめだ」と必死に説得
「齋ちゃんすきだ」と瑞彦は齋にくちづけ

その様子を見ていた朔子は…

現代
「なんであそこであんなことを」と齋に問いかけると
冷静に「あのころ荒れてたんじゃない」と振り返る
瑞彦に誘われたのはうれしかったと
兄としてすごく慕ってたはと昔話を語っている。

齋は多鶴子に挨拶にいくが、会えずで…

夜の齋の歓迎会の準備が進んでいる

そんな時
こずえが部屋に入ってきて齋に挨拶している

こずえは、齋を大変したっているようだ

多鶴子は齋がいつまでいるのか?そんな質問を邦英に投げかけている
やっぱり齋がいるのが嫌なようだ
年をとった多鶴子は自分の健康を考えるだけで精一杯のようで…


齋の歓迎会と称し
晩餐会が始まる
齋は、多鶴子に挨拶をする

齋の結婚は失敗すると邦英は反対していたと
昔話を。

齋と朔子は、一人がいいわと言うが
独身のこずえや瑞彦の嫁 日菜子がいるんだからと
嗜まれる

そこに瑞彦が合流し
男前になった瑞彦にちょっと見とれてしまう。

過去の齋への朔子のイタヅラ話などで盛り上がる

そして多鶴子は、齋を呼び

過去に取り上げた宝石箱を返す
ふとしたサプライズというべき、出来事におどろく齋

片付けをしていてでてきたと多鶴子
齋のいまの年齢にちょうど合う宝石
そう言いながら、過去朔子のいたずらで取り上げられた話で盛り上がる

そこに真っ赤な服をきた浅妻が現れる
呆然とする海老原家の人々

「齋の出戻り歓迎会を感謝します」
不敵な笑みを浮かべる


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いよいよ伏線配置もおわり本編か。
さてドロドロしてくる予感。

天国の恋 ネタバレ 8話 [天国の恋 ネタバレ]

母親 父親そして弟を失った齋は
不幸の女の烙印を押される
齋は娘と家を出ようと言うが
娘は、不幸になりたくないと
齋と家を出て行くは嫌がっている。

お母さんと一緒にはいかない」娘にそう言われる。

郷治に話があるというが聞き入れてもらえない。
幹子は「追い出しちゃい」そう言うが
郷治は「こっちからは追い出さない」そうきっぱり言う

夜の街に出かけるいつき
美波の店に着飾った齋が現れる
ワイン専門店アラフォーの女子会が始まる
ワインを一口のみ
「美味し~」そう言ういつき

齋は、今後どうするか朔子に聞かれるが
まだまだ割り切れない齋

バーテンにアラフォー女子の中で誰が好みか選んで
と朔子は聞くと
ワインの飲み方が一番エレガントな齋がいいと言い出し
思わずうれしくなる齋だった。

宮畑弥生に以前古本屋であった青年志田のことを聞かれ
連絡してほしいと齋に頼む

そのまま店の外にでて志田に電話する齋
「いますぐ会いたいの」

「びっくりしたわ、奥さんのほうから連絡あるなんて」
「今夜は色っぽいです…」志田は言う

「服を脱がせて」
そのまま二人は…

結ばれる…

その行動が、いつきに踏ん切りを付けさせ
娘の机に手紙を置き

出て行く齋
「出て行くのかい」幹子は怒鳴るが
出て行く齋
その齋に古本を投げつける郷治だったが
無視して出て行く齋だった。

齋は、24年まえと同じく海老原の家に戻ってくる
「出戻り女」そういいながら朔子
荷物が少ないことを突っ込まれるが
持ってこれなかったと齋

もっとも大事な荷物を忘れたことも突っ込まれ
「どうしようもない」そう言うしか無い齋だった。

今日は出戻り歓迎会を邦英がやってくれると。

そこに浅妻がやってきて
「なんで家のマンションにこないの?」
そうつっこまれ
子供つれてこないの?」そんな疑問も
浅妻は「何考えているかわからない子ね」そう言いながら出て行く。

再び回想
友也にあった浅妻は叫んでいる
その時、朔子と瑞彦は、兄弟だと気づいた。
齋は姉で、お兄ちゃんの妹だよ
朔子と瑞彦は混乱する。

齋を好きだった瑞彦は、受験を落ちてしまったらしい。

再び現代
瑞彦の嫁 日菜子がやってきて
「もどってらっしゃったのね」そう挨拶しにくる。

朔子は
「日菜子さんニコニコしてるけど、あなた(齋)とお兄ちゃん(瑞彦)の関係を疑っているのよ」
そう言い出し
動揺する齋だった。

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齋のまわりでさまざなかことが起こった過去
まだまだ話は続きそう
それがそのまま現代に付き継がれ…

天国の恋 ネタバレ 7話 [天国の恋 昼ドラ あらすじ]

第7話
いつきと友也は
本当の父親である邦英にほんとうのことを告げられ
戸惑う兄弟だった。

次の朝の食卓は、どことなくぎこちなくなっているいつき兄弟
友也は熱があるのでは?と邦英に言われ
熱を測ると39度もあるのがわかる
病院に行けと多鶴子に強制的に進められ病院に行く友也

多鶴子は浅妻に友也が病院に行くと電話する

病院で診察している友也に会いに浅妻は押しかける
細菌検査をウケるようで入院するように指示する浅妻

入院している友也を見舞いにいつきが訪れると
「なんともないのに入院までさせられて」と嘆く友也

そこに食事が運ばれてきて食べようとするも
浅妻登場に臆してしまう友也
「今日はありがとうございます。」と礼をいういつきに
「他人行儀にしなくても」と浅妻は意味深に答える

我が子の食事の風景が見れると喜ぶ浅妻
院長がちゃんと話してくれたと、うれしそう。

浅妻は長澤にやさしくしてもらったと過去を語る
産んですぐ、横浜に追い返され、それも2度もと
浅妻は自分の境遇を涙ながらに語る
それを聞いている兄弟はしんみりしかけたところに
突然笑い出す浅妻
「長澤夫婦がいなくなったことで、会えなかった私達が会えたんだから」と
これも運命だとうれしそうに話している。
「いつかきっとこういう日がくる」そう願っていたと。
浅妻はかなりテンション高く話している
友也は2.3日入院するようにと。

今度はマンションにいらっしゃいと嫌なお誘いもあり
友也は「いやだな帰りたいな」そうため息をつく
どうしても浅妻を好きになれない兄弟だった

浅妻は部屋で何やら祈祷している


いつきは病院を帰るというが
友也は帰らないでと引き止める。
でも仕方がないと帰っていくいつき。

その夜
病室を抜け出す友也
そのまま病院をでて
歌を歌いながら歩いている手にはヘッドホンを回しながら
ふと勢いでヘッドホンが道路にとんでいき
それを拾いにいく友也にトラックが迫る。

海老原家の電話が鳴る
すっかり寝ている邦英が電話にでないため多鶴子が電話にでると
警察から電話だと
急いで邦英に変わると
電話を聞いた邦英は
「いつき~~」と叫びながらいつきを呼びに行く

病院についた邦英といつきを待っていたのは
かわりはてた友也の姿だった
思わず泣き崩れるいつき

友也を家に連れ帰り放心状態のいつき
多鶴子が「なぜ高熱があったのに病院にいなかったのかしら?」
そんな疑問を漏らすと
「病院にいたくなかったんじゃ」と

友也の顔を見てさらに泣き出すいつき
その時、婦長浅妻が家に飛び込んできて
「なんで~~」と叫びながら暴れている
「どうしたのよ~」
友也に抱きつきながら、叫び続けている

浅妻は多鶴子に「看病したくなかったから病院につれってったんでしょ」と
八つ当たりを始める

その嘆きを見て
瑞彦と朔子は浅妻が本当の母親ではと感付き始める。

両親に続き弟まで失ったいつきは、途方にくれる

いつきは、自分のまわりは不幸に会うとそんな風に感じていた。

回想終わり

いつきの娘が、「お母さん別れるの?」そう聞きながら部屋に入ってくる
「私から離れないっていったのに、うそをついたのね」そう言い出す娘に
「一緒にこの家を出よう」と娘に聞く
「中学生だからわかるでしょ、どっちが幸せか?」
そう聞くと娘は、「お母さんのまわりは不幸になる」そう幹子から聞いたと言い出す
「幸せになれるはずないじゃない、お母さんと一緒にいかない」
そうはっきりと答える娘だった。


-----


激動の過去がわかり
これからの伏線もでてきました。
いよいよドロドロな展開になるのか?
次回が楽しみ


天国の恋 ネタバレ 6話 [昼ドラ 天国の恋 感想]

郷治にレコードを投げつけられ
一生はなれないぞ…といいながら不敵に笑う。


回想

瑞彦が朔子を殴ったことが大きな問題だと
多鶴子は、邦英に言うが
いっそことお前らは兄弟だとばらしてはどうだと提案する
そうすれば朔子のいたずらもなくなるのでは…そう考える邦英
しかし、多鶴子は、拒否する

瑞彦も朔子も納得するはず そう考えるが
多鶴子はそれは無理だ、ややこしくなって
母親が誰なのか?そんな疑問もでてくるんじゃと心配する

邦英は、家族楽しく暮らしたいと願うが
このままだと何が起こってもしらないと脅す多鶴子だった。

病院の婦長室を尋ねるいつきと友也
健康診断を受けていたようだ。

ゆっくりしていきなさいと浅妻に無理に足止めされる
部屋の鍵までかけて
そして
「私のことどう思ってる?」そんな問いかけをする浅妻
戸惑う二人
そして「せかいで一番あなたたちを愛しているのは私」
「ひみつをしゃべっちゃう」といきなりはなしをしだす。

「よく聞いて頂戴、あなたたちの母親なの正真正銘の母親、
そして父親は院長(邦英)」と告白する

「それはおかしい」と動揺する友也
「いつきちゃんはわかるわね。」そういって
院長との間にできた子供、そして両親だと思っていた母親・父親は
養父母だと。告白する

動揺しまくる友也
「うそだ~~~」と
そんな友也に
「実の親に向かってその口の聞き方わ~」と怒りだすが
叱りたかったと意味不明な発言をする。
院長との間の子供だから多鶴子の手前
どうしても預ける必要があった。

晴れて告白し、親子という縁で接してほしいと兄弟に訴えるが
いつきは実の母親に悪いと断固拒否する。

「真剣に告白しているのに」と切れだす浅妻
「ほんとうのお母さんじゃない」そう言いながら対峙するいつき
そして友也の手を取り、その場を逃げ出す。

院長と浅妻は、告白したことを話している
もう少し時間がかかるから待っていろと諭す院長

「焦るな」そういう院長
自然な形で浸透させたいそうかたる院長

院長と浅妻は近頃うまくいっていない様子

いつき兄弟が来てちょっとかわったのではと勘ぐる浅妻だった。


いつきが家に帰ると家政婦が
婦長が病院に来いと言っていたと伝言される

病院に向かういつき
婦長室でいつきが浅妻よりDNA鑑定書を見せれる
いつきと友也と浅妻・院長を遺伝子レベルで親子だと
報告書を見せられる

その報告書には、高い確率で子供だと
生理物学的に母親ということが証明されたわね」
こんご「母親じゃないなんて今後言わないこと」そう言い含める浅妻だった。
帰って友也に言いなさいそう言う。

そして家で友也に鑑定書を見せるが、信用しない友也
そんな話をしている場に、邦英が入ってきて
説明をする。
長澤夫婦と海老原は古い親友だと
長澤夫婦には子供ができなかった、長澤に病気があったと
院長と婦長との関係で生まれてきたいつきだと。

「養女じゃない」そう言い切るいつき
戸籍上は養女になっていないが
婦長が出産する際、長澤産婦人科で取り上げた
その際、長澤家の子供として育っていくことになった。
そう本当のことを語りだす。

邦英の本気の告白に、おとなしくなるいつきと友也

「お前たち二人は私の実の子、いい子だ。」と
ここが本当の家だと、泣きながら告白する。

邦英に子供達に告白したことを多鶴子に告げる。
「婦長がやりそうなことね」そう多鶴子は納得するが
「瑞彦と朔子にはだまって」と邦英に言い含める。

そのころ
いつきと友也は、さっきの話を話している
父親が邦英はいいが婦長が母親はいやだそうごねる友也。

受け入れなければいけない事実が大きすぎて
不安な様子の兄弟だった

回想終わり

いつきは娘の寝る姿をみながら
実の子供とは…そう考えるいつきだった。





天国の恋 ネタバレ 5話 [天国の恋 昼ドラ あらすじ]

いつきの過去がわかっていく
母失ってさらに父親と続き
深い悲しみにくれていたそして海老原の家に引き取られ
そこで物語が始まっていく

ある朝朝食を終え出かけようとするいつきに
朔子がくつを差し出す「どうぞ」と
その靴を履こうとすると「イタっ」思わずのけぞるいつき
どうしたんだと駆け寄る友也と靴の中を見ると大量の画鋲が…

その日から数々の嫌がらせが続いた…

いつきと友也は部屋で勉強
そんな二人は海老原の家になかなかなれないな~
そんな話をしていると、いつきは何かを見つけて思わず悲鳴を
ネズミがシーツの中にいてびっくりするいつき

そこへ海老原端彦が現れネズミを処理し
シーツを変えるといつきに言う
「この家を嫌いにならないでよ」と言いながら
ロビーでは朔子が本を読んでおり
朔子がやったとわかっている瑞彦がいた。

いつきは「犯人はわかっているけど」と言いながら
そんなときいきなり浅妻が入ってくる
誰かわからないいつきだが友也は知っているようだが
なにやらいつきに絡みだす浅妻
そんな浅妻が怖くなるいつきたちだった

浅妻がプレゼントとして服を持ってくる
とんでもなく変なデザイン

きてみろと無理に進められ
きてみたいつきを可愛いと思わず抱きしめる婦長浅妻
看護婦に呼ばれ出て行く浅妻


「気持ち悪んだよ」と友也が言う

そして場面は、多鶴子の部屋に
ネックレスが見つからないと探しているところに
朔子がネックレスのありかを知っていると
「それはどこ?」と多鶴子が尋ねると
「いつきちゃんが」と答える朔子
いつきが盗んだと

それを聞いた多鶴子はいつきの部屋に
ネックレスを返しなさいと叫んでいる
「知らない」といういつき
自分の宝石箱を差し出し中を見ろと多鶴子に言う

多鶴子は「こどもがこんな宝石箱を持って」と言いながら
箱の中身を検めると多鶴子のネックレスが出てくる
そして「とったわね~」そういいながらいつきに詰め寄る
「知りません」言い訳するが、聞く耳持たない多鶴子
正直に言えばいいのにといいながら
宝石箱は私が預かっておくと宝石箱を取り上げる
宝石箱は母親の形見だと必死に抵抗するが叶わず持っていかれる


朔子にいつきは詰め寄る
「ネックレス入れたのはあなたでしょ」
そういうがしらばっくれる朔子

瑞彦へいつきは泣きながら訴えかけ部屋に戻る
瑞彦は朔子に詰め寄るが朔子は逃げていく

一旦終息したに見えたが夕食の時に事件が起こる

席につきオレンジジュースを飲むいつき
オレンジジュースに違和感があったが
そのまま飲んでしまう。

すると頭がフラフラすると言いながら
その場に倒れこんでしまう。

異変を感じた瑞彦はオレンジジュースを飲んでみると
大量のアルコールが入っていて

「やったのはお前か」そう怒りながら朔子に向けて
オレンジジュースをかけ、そして平手打ちをする
咄嗟に多鶴子が止めに入って収まるが
いつきは倒れたままだ

回想終わり
いつきは先生にもらったレコードを聞きながら
感慨にふけっていると
ふとレコードがとまり
郷治が「同じ歌ばっかり聞きやがってりこんして楽になろうと思っているのか」
そういいながらレコードをいつきに向かって投げる
そのレコードでいつきの頬には傷が。
「一生なまごろしにしてやる」と捨て台詞

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徐々にわかっていくいつきの過去
その過去はまだまだ深みがあるようだ。
次回さらなる深みへと続く。

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